習慣化の挫折 〜ぼくがブログを書けなくなった理由〜

テーブルに置かれた哺乳瓶です。

さて、ブログを始めて約6ヶ月。
ここ2ヶ月、ほとんどブログを
アップすることができなくなってしまいました。

…あら?
これはまずい。

新しい習慣を身につけたいと思って始めたのに。
自分はどうしてしまったのでしょう。

で、最近自分が「やっていること」、
逆に「できなくなっていること」を
リスト化してみました。

こうしたときは
書き出して、
自分の現状を理解しなくてはいけませんからね。

で、リスト化してみると
止まっているのは
ブログだけではありませんでした。

○ロシア武術システマのトレーニング。
○短歌の教室に通うこと。
○毎日、短歌を詠むこと。
○週一で映画を観ること。

もストップしています。

あらあら。
では、自分はなにをしているのか?

○5月に生まれた長男をじ〜っと見ている。
○これまでやったことがなかったタイプの怒涛の仕事をしている。

つまり

がむしゃらに
働いて、働いて、
時間ができると
子をぼ〜っと見ている。

なるほど。
日常生活に大きな変化が起きて、
それに対応するために
昔からの習慣も、
新しい習慣も、
一度、途切れてしまっていたのですね。

こりゃいかん!
古い習慣も、新しい習慣も
リスタートさせなければ!

な〜んて、
思わないんですよね〜、
実は。

ま、いいじゃない。

今できることに
今やりたいことに
全力で取り組めば。

やるべきことに
やりたいことに
全力で取り組むことで、
少しずつまた余裕が出てきて、
かつての習慣も、新しい習慣も
取り戻すことができますよ。

と自分に言い聞かせる。

ほら、今日はこうしてなんとかブログをアップできた。

そんなわけで今日の短歌です。

 

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起きられない。

路面電車の駅の写真です。

ふと昼寝などして、
ああ、起きなくちゃ。
と思うときがありますね。

いつの間にか、
寝転んだ部屋が暗くなっていたり。
子供たちの学校から帰ってくる声が
遠くから聞こえてきたり。
公園のブランコの軋む音が聞こえてきたり。
なんだか、冷えてきて。
でも、起きるのが億劫で。

それで、やっぱり気にしてるんですね。
洗濯物を洗濯機に入れて
回していたことを。

どうやら、その音は止まっているみたい。
さあ、干さなくちゃ。
でも、やっぱり起きられない。
身体が動かない。

そんな時間が、誰にもありますよね。
こうした時間もまた、
人生でとても大切な時間だと思うのです。

そんなわけで、今日の短歌です。

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1日1秒!腰痛を消すために始めたこと

夏の写真です。

朝、起きた瞬間、意識がまだ朦朧としている間に
「ああ〜、気持ちいい!自分が大好きだ」ととりあえず
前向きな言葉を言うこと。
起きぬけで、まだ潜在意識と顕在意識の境界線が
あいまいになっているとき、
つまり、潜在意識と顕在意識が“もやっ”と混ざっているときに、
こう言うと潜在意識に言葉が入ってきやすいのだそうです。
すると、潜在意識が「気持ちいいんだ」と思ってくれて、
心身が快復してくれる。

これ、山本圭一著「うつヌケ」
紹介されているうつから抜ける方法で、
この手法で山本圭一さんは快復されたとのこと。

ぼくはずっと慢性的な腰痛持ち。
で、この痛みは実は体だけでなく、
精神的なもの、心理的なものや脳科学的なものが
影響しているのではないか
と疑っているのですね。
今では世界的には腰痛を「生物・心理・社会的疼痛症候群」として
治療するようになってきています。

なので、ちょっとこの習慣を続けたいなと。
次第に痛みが消えてきたらいいなと始めました。

ただ、これ、
毎朝、妻が「なんか言った?」と
問いかけてくるのが困りもの。
いや、だから〜。
と毎朝、説明しています。

毎日、やるために、
このブログでもちゃんとやったか、
そして心身の変化を報告したいと思います。

というわけで、今日の短歌です。

 

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人類最強の武器は「ユーモア」だと思う。

恋ダンス

まずは、なにも言わずにこの動画を見てください。
恋ダンス エアロビ

いや〜、すごいですね。
曲と動きの見事なリンク。
何回見ても笑ってしまいます。
世の中には天才がいるなあと。
とんでもない発想力を持つ人がいるもんだと。

ぼくは個人的に「ユーモア」は
人類最強の武器だと思っています。
その人物の強さは、
ほぼ「ユーモア力」に比例しているのではないか
とすら思っているぐらいです。

ぼくの極私的辞書によると
「ユーモア」の反対語は「まじめ」です。
「まじめ」を極私的定義すると、
視点が固定されていること。
その狭い視点を信じて疑わないこと
(それはそれで強さかもしれませんね)。
そのがちがちに信じて疑わない視点が、
ふっと、ずれたとき、そこに笑いが生まれる。
なぜなら、固定されていた世界の捉え方が
とても窮屈なものであることに気づいて、
なんだか安心できて、気持ちが緩んだから。
その作用を「ユーモア」とぼくは呼んでいます。

何の本で読んだのだか忘れてしまったのですが、
はるか昔、言葉もなく、人類がまだ人類ですらなかった頃、
「天敵が来たぞー!」(言葉はまだないけど)と誰かが走り出した。
「わー! 大変だー!」(言葉はまだないけど)とみんなで走り逃げた。
ふと、天敵なんて来ていなかったことに誰かが気づいた。
「なんだー。勘違いしちゃったー」(言葉はまだないけど)と走るのをやめた。
そのときの、なんともいえない安堵の筋肉の緩み。
それが「笑い」になったという説があるそうです。

本当、どの本に書いていたのか、
覚えていなくてごめんなさい。

でも、その安堵の気持ち、
とても大切だと思うのです。

ときにユーモアは、
世界と自分を肯定する力に
感じるときがあるのです。

では、もう一度、
ムービーを見てください。

見終わったら、
今日の短歌です。

 

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まず「仕組み」を知ること。

海の写真

六本木アカデミーヒルズで開催された
New Concept採集「プロセス価値組:日本食材の「ひと手間」は世界的アートだ!」
~日本食材のおいしさの秘訣を語りつくす90分!~
に行ってきました。

登壇者は
上田 勝彦(ウエカツ水産代表/東京海洋大学客員教授)
久納 寛子(電通総研ビジネス・クリエーション・センター レガシープロジェクトデザイン室所属)
藤吉 雅春(Forbes Japan副編集長)
倉成 英俊(電通総研Bチーム クリエイティブディレクター)
という贅沢なメンバー。

今回、はじめて上田勝彦さんのお話を伺ったのですが、
この方、すごいですね。
もともと水産庁にいた方ですが、
体が動くうちに自分のやるべきことをしようと
全国の漁業・魚食のよろず相談所「ウエカツ水産」を立ち上げ、
漁業関係者への講習会から、魚の料理教室まで
幅広く「魚の伝道師」として活動しているとのこと。

その専門家としての知見と経験値はものすごく、
日本の漁業と本気で向き合っている人間の
独特の説得力と迫力を持っている方でした。

印象的な話は
料理を教える際、
はじめにレシピを教えようとしても
できるようにならない。
でも、「仕組み」を教えていくと、
自然と料理ができるようになるそうです。

自然界の「仕組み」を
先入観に惑わされることなく、
観察力を持ってしっかりと見る。
そのことの大切さを伝えていました。
最終的に自然の摂理が残るとも
おっしゃっていましたね。

地に足のついた
というか
海に足のついた
生き方をしている男というか。
そういう人の芯はとてつもなく太いと感じました。

そんなわけで今日の短歌です。

 

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3657577が詠ませる歌

東直子著「短歌の不思議」です。

あまりにいい短歌を詠めるようにならないので
(なにがいい短歌なのかがまだわかりませんが。
それが問題なのかもしれませんが)、
新しい短歌の本を買いました。

東直子著「短歌の不思議」

です。
東直子さんはとても素敵な短歌を詠む歌人で、
昔から大好きな方です。
最近は「とりつくしま」という短篇小説集も出されていて、
この小説も非常にオススメです。

「短歌の不思議」には、これまでさまざまな歌人に
詠まれた短歌が取り上げられ、
また東直子さんの丁寧な解説もあり、
短歌ビギナーにはとても勉強になる本です。

で、ただ読んでいるより、
ちょっと楽器を練習する際の「コピー」みたいな
ことをした方が上達するかもしれないと思い、
最近毎日、十首ぐらいを「写経」しています。

「写経」。やってみるとおもしろいですね。
なんだか短歌の、57577の、
リズムが自分の体の中に入ってくる感じがします。

ぼくたちが普段、発したり、書いたりしている言葉って
基本的に、「意味」が最初にきますよね。
でも、本当は言葉ってそれだけではないような気がします。

なんか発してみて気持ちいいとか。
なんか口に出してみたら快感だとか。
そんな言葉もあるような気がするのです。
意味より先に、音がくる。
意味より先に、リズムがくる。

音の振動が気持ちよくて、
赤ん坊の頃はとりあえず音を発してみたのではないでしょうか。
そして、そこに意味を乗っけることを知ったのではないでしょうか。

ちなみに私が赤ん坊の頃、
最初に発した言葉は
「わーわん」(もちろん、正確な音はこうではないでしょうが)
だそうです。
意味は…、おそらく世界のすべてを意味しているのでしょう。

では、そんなわけで本日の短歌です。

 

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パスポートを使わずにイギリスに行く方法

ホグワーツのよう。

バスから降りると、
ハリーポッターシリーズのホグワーツに
来たのかと思いました。

建物の外観です。

迎えてくれたのは
イギリス英語を話すスタッフ。
ここはブリティッシュヒルズ
神田外語グループが経営する施設です。

建物の中の階段です。
スコットランド・ハイランド地方に似た
風土であるとのことから、
福島県岩瀬郡にあります。

ここすごいですね。
中世英国の建物を再現し、
実際に話される言葉はイギリス英語。
(お願いすると日本語でも対応可能です)

マナーハウスやゲストハウス、
他の施設も時代考証に基づいて、
英国人の設計士に以来。
建築資材からドアノブまで、
そのほとんどを英国から
輸入して建てられたとのことです。

部屋のドアノブ。

バスルームです。

ポストです。

私はこの施設に一泊し、
イギリスの空気を満喫しました。
ディナーはまさにハリーポッターの撮影現場のようです。

ハリーポッターみたいです。

英語を学習しているグループや、
ハリーポッターファンには
とても魅力的な場所なのではないでしょうか。
実際にさまざまな学校が
イギリスのマナーや習慣、
英語を学ぶためにこの施設を利用しているようです。

Afternoon tea

本場のアフターヌーンティーは
美味しいです。

そんなわけで本日の短歌

 

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2017年、一冊しか漫画を読んじゃいけないと言われたらこの本を選ぶ。 (たぶん、いや、間違いなく。絶対に)

うつヌケの写真です。

暗い話に見えて、実は明るい話をします。
もしかしたら、今日の昼のような
ほどよい明るさの話かもしれません。

実は10年以上、ぼくは腰に痛みを感じないときがありません。
会社に入社する直前、ひどい腰痛になり
(そのときは歩くこともできず、尿を排泄することすらできなくなった)
それ以来、ずっと慢性的な腰痛に悩まされています。

痛みがないときがない。

意識を失う痛みを10とするならば、
10年ちょっと前、いちばんひどかったときが8か9。
今は0.5か1ぐらい。
痛みというか、違和感というか。
そういった「嫌な感じ」がずっと腰にある。
例えるなら、

小さなそれでいてゴツっとした小石が
10年以上ずっと靴の中にある。
どうにか取り出そうとしても取れない。

そんな不快感といった感じでしょうか。

そして、今でもたまにぶり返して、
動けなくなる痛みに陥ることも。

で、最近、次第に知られてきていますが、
現在の医学的知見から慢性的な腰痛は
さまざまな要因によって生じる
「生物・心理・社会的疼痛症候群」
として考えられるようになってきています。

要はいろんな要因が複合的に絡み合って、腰が痛くなってるよ。
ってことですね。体とか、脳とか、心とか、社会的な状況とか。

で、ぼくは肉体的アプローチと、
心理的アプローチの両方から、
自分の腰痛を消すことはできないかと
10年以上に渡って取り組んできました。

心療内科に
「ぼくは10年以上、腰が痛くないときがないのですが、
この腰痛はうつ病の変異したものではないですか?
そういう学術論文はありませんか?
治療法はありませんか?」
と聞きにいったことすらあります。
我ながら涙ぐましいですね。

で、自分の腰痛を治療しようと多種多様なものやことに興味を持ち、
首を突っ込んできました。

そうしてさまざまな身体操作法や治療法、
瞑想、心理学などと出会ってきました。
また、腰痛が悪化しないよう、
自分の心と体に負担をかけない働き方を身につけてきました。
ぼくが続けているロシア武術「システマ」に出会えたのも、
腰痛がきっかけです。

つまり腰痛に導かれて、さまざまなすばらしい出会いがあった。

そう、最大の敵である腰痛は、ぼくの人生の最良の友だった!

という結論になります。

で、どんな出会いがあったのか。
その辺の話はまた別の機会にアップするとして、
そんなぼくがすごい衝撃を受けた本がこの本です。

「うつヌケ」山本圭一著

うつ病になった漫画家の山本圭一さんが
自身のうつ病と向き合い、
どう抜け出していったか、
そして他のうつ病経験者の方々が
どのようにうつ病を抜け出していったかを
漫画にしているものなのです。
すごいです。これ。

ミュージシャンの大槻ケンヂさんの事例も出てきますし、
作家の宮内悠介さんの事例も出てきますし、
あのフランス哲学研究家兼合気道指導者の内田樹先生の事例も出てきます。

他にもたくさんの方々の事例が詳しく出てきます。

みな具体的な苦しみと、
そこをどう抜け出したかを
きちんと描いているのです。
なんども抜け出しながら、
また再発し、そして抜け出していく。

なんかまるでぼくの腰痛そのものみたいだ!
ぼくはそう思ったのです。

山本さんがうつ病を抜け出した方法が
さっそく最初の方のページに載っているのですが、
もしかしたら、これをやることで
腰痛が消えるのでは、
とぼくは少し思っています。
腰痛に対する心理的なアプローチの新しい方法を
一つ掴んだ気がする。

なので、とりあえずやってみます。
名付けて「腰痛ヌケ」。
おもしろいので、
もし変化があったら
またここでご報告します。

うつ病だけでなく、
なにか心身に不調を感じている方、
そして、ストレスの多い現代社会を生きるすべての人にとって
重要な情報が書かれていると思います。
みなさん、ぜひ、読んで見てください。

そんなわけで今日の短歌です。

 

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うつむいていると、自分は落ち込んでいると心が錯覚する?

ぼくの科学的根拠もない仮説なんですけど。

人って落ち込んだり、傷ついたりすると、
自然とうつむきますよね。
視線が下がって、肩が落ちて、
胸が狭くなる。
で、呼吸が浅くなる。

そうやって、心と体って連動していると思うんです。

で、もしかしたら逆もあるのかもな、と。

視線が下がって、肩が落ちて、
胸が狭くなって、
で、呼吸が浅くなると、
心が「あ、おれ、落ち込んでるんじゃないか?」
と思うのではないかと。
「ああ、鬱だな。おれは。
だって体がうつむいてるもん」となっていく。
(今、書いてて気づいたのですが、
うつむくってのは、鬱の方を向くってことなんですかね)

ぼくたち、最近、本当に暇さえあれば
ケータイに触れていますよね。
あと、PCも。
もちろん、そのこと自体に問題はないですが。
情報を発信したり、多種多様な情報に接するのは、
とても素敵なことだと思いますし。

でも、人類の歴史上、
これほどうつむいている時間が多いときは
なかったのではないかと。

今、世界は、人類みなうつむきぎみ!!

もし、ぼくの仮説が多少なりとも
事実に近いのであれば、
たまにはケータイやPCから目線を上げて、
胸を開いて世界を眺めるのも
いいかもしれません。

「おお! おれはやっぱり落ち込んでなんてない。
おれは元気だ! おれは希望に満ちている」

と心が再び気づいてくれるかもしれません。

そんなわけで本日の短歌です。

 

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寝ているだけで体重が2.6kg減った理由。

海水温熱の回数チケットです。

8ヶ月ぶりに体重計に乗ったら、
あ、2.6kg減っている。
あまりインパクトのある大きな数字じゃないけど。
特になにか食事制限や運動を始めたわけではないので、
いい感じの数字だと思います。

確かに最近、久しぶりに会う人には
「あれ? なんか痩せました?」
と言われていました。
(一年半前からは5kgちょっと痩せています)
ぼくは全然、ダイエットをしていなかったし、
食事もいつも通りだし、
運動量を増やしたりもしていなかったので
「いや、そう見えるだけじゃないですか」
とか言っていたのですが、本当に痩せていた。

ん〜、なんでだろう?
と考えると、一つ思いたる要因がありました。

ぼくは腰痛持ちで、十年以上腰痛に悩まされてきました。
それで、腰痛の治療として、
去年の5月から定期的にこの「海水温熱」
施術を受けていたんです。

マーケターの神田昌典さんが勧めていて
通うようになったのですが、
この沖縄の民間療法、すごく気持ちがいいんです。

基本、施術を受ける人は寝ているだけ。
そして、沖縄の海水で蒸したタオルを体に乗せてもらい、
体を温めていくのですが、
その熱が体に入ってくる感じがすごい!
まるで温泉に入っているようというか、
温泉よりすごいというか。
体がどんどん緩んでいく感じがします。
(今、文字を打っていて気付いたんですが、
ゆるむって、暖かいって字を書くんですね)

そして、ここが大事なのですが、
海水の熱で体にアプローチしているはずなんだけど、
脳にまでアプローチしている感覚がある。
体の感覚器官が研ぎ澄まされていくというか。
脳が瞑想状態になるというか。

不思議なんですが、
実はこの施術を受けるようになって、
明らかにずっと通っている武術が上達したんですよ。

で、考えてみると
おそらくこの施術が新陳代謝かなにかを活発化させて
体重が減ったんじゃないかなあって。
もちろん、他の要因もあると思います。
あくまで要因の一つです。

人によって体質とかそういうものもあるから、
この施術が必ずしもダイエットにつながるという
わけではないと思うけど。

もし、ご興味がある方は、
行ってみるといいかもしれません。
ちょっと不思議な体験です。

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